九州・福岡を中心に組織開発・人材開発のご支援を行っています

スタッフブログ

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スタッフ閑話:よりよい話し合いの場を作るために~当日編②~

今回は、話し合いの場で行うことの4~7をご紹介します 1~3は前回のブログ 当日編①をご覧くださいね。 話し合いの場で行うこと 1.出欠確認・「チェック・イン」 2.目的と進め方の確認 3.司会進行する時は 4.記録(板書/議事録) 5.決定について 6.話し合いの振り返り 7.「チェック・アウト」 4.記録(板書/議事録) 議論が白熱すると空中戦になったり、同じことが何度も繰り返されることもあり...

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スタッフ閑話:よりよい話し合いの場を作るために~当日編①~

シリーズ・より良い話し合いの場を作るために事前準備編・参加者編に続き、本日は当日編①をお伝えしていきます! 当日、話し合いの前に 大きく深呼吸しましょう!ちょっと早めに会場に入り、場と仲良くなっておくのもおススメです。自分の普段使っているものを身の周りに置いておくのもホーム感が出ますよ。場はあなた一人で作るものではありません。皆さんと一緒に作っていくものです。あまり気負いすぎず、楽しめたらいいです...

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スタッフ閑話:より良い話し合いの場を作るために~参加者編~

シリーズ・より良い話し合いの場を作るために本日は参加者編です。(前回当日編と書いたような・・・?) ◆参加者◆ さて、参加者とは誰を指すのでしょうか? また「参加」とはどういうことでしょうか?「出席」とは違うのでしょうか? 上の二つ(三つ?)の問いに答えは出たでしょうか。 それを踏まえて最後の質問です。 「参加者」に話し合いの場でどうあって欲しいと思いますか? 例えば、参加者にしっかり意見を述べて...

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スタッフ閑話:より良い話し合いの場を作るために~事前準備編~

日々現場にて感じている、より良い話し合いの場を作るためのポイントをシリーズでお届けしたいと思います^^ まずは事前準備編です。 事前に行うこと 1.何のためにその会議・ミーティングを行うのかといった目的を確認する 意外とこれ、明確になっていないことが多いです。そして参加者へは必ず目的を共有しましょう。 2.その目的を達するために、話し合う議題・テーマ、ゴールを決める 参加者にも呼び掛けて必要な議題...

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スタッフ閑話:一年経っても未来の話をしているんじゃないだろうか?

プロジェクト参加の方からのひとことが印象に残っている。 「どんな会社のミライを創りたいか、ずっと話をしているけど、このままだと一年後になってもミライの話をしているんじゃないだろうか」変化したいという切実な思いと、変わっていかない今への焦りと、変わっていくのだろうかという未来への不安。 私も以前、イマイチ未来の自分や組織を思い描くことがしっくりきていなかった。 本当にそうなるかも分からないのに、未来...

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スタッフ閑話:前に進むチカラを生む「不安」

先日、ある会社さんでのプログラムで「不安を出す」というセッションがあった。 自分たちでプロジェクトを進めているその中で、 なんでも良いので自分が今抱えている不安・悩みを出し合おう、といもの。 折に触れて、このプロジェクトの目的、描くありたい姿などは語ってきていたものの、 「不安を出す」ということにフォーカスしたセッションは初めてだった。 皆に出してもらった不安をグルーピングし、皆でその不安を見てい...

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スタッフ閑話:進まない時には「問い」を持つ

皆さんは「止まった」時、どうされているだろうか? 議論が堂々巡りで進まない、自分の思考が「止まって」しまった、うまくいかない・・・ そんな体験は、多かれ少なかれ皆さんあるのではないだろうか。 先日、こんなことがあった。 ある組織で、次回のミーティングの進め方について打ち合わせをしているときに、 担当者から「ここまではこうやって進めて・・・でもこの先が考えられないんですよね・・・」との発言があった。...

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スタッフ閑話:ありたい姿を描く

新しい元号が発表されましたね。 4月を迎え、新しい環境に身を置かれる方も多いと思います。 特に環境が変わらなくとも、冬から春という劇的な季節の移り変わりはなんだか新しい気持ちにさせてくれるものですね。 新しい元号にも、また、今からの新しい組織や地域の選択にも(あるいは変わらないということにも) そこには「こうありたい」という想いが反映されているのではないでしょうか。 よりよい組織を作っていくために...

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スタッフ閑話:「待つ」か「促す」か「提案する」か

現在、ある会社のプロジェクトでメンバーにプログラムデザインとファシリテーターをやってもらっている。自分がプログラムから考え、その場のファシリテーターもすることで、メンバーはかなり鍛えられている様子。 終わった後の振り返りでは、必ずと言っていいほど「参加する立場とファシリテーターをするのとでは思った以上に違いがあった」と仰る。何が違うって、「この場を進めることへの責任感」の重さが違うらしい。 今回の...

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スタッフ閑話:「ダイアログ」とは何か、自分に問うてみる

先日より、イベントでダイアログの時間に参加することが度々あった。 「本と対話の会~Books&Dialog~」というイベントでは、それこそデヴィット・ボームの「ダイアローグ」という本を手に取って、「ダイアログって何なのさ」という問いをもって本と向き合った。 私にとって、「良い」ダイアログの時間と、そうでもないダイアログの時間がある。 私が思う「ダイアログ」とは、自分の中にスペースを持つとい...

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スタッフ閑話:『考えるとはどういうことか』を読んで思う

福岡を中心に、ホールシステムアプローチ、ファシリテーションを用いた組織開発を行っています。

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スタッフ閑話:「もやもや・ぐるぐる」を「スッキリ」に

福岡を中心に、ホールシステムアプローチの考え方をベースに組織開発・人材開発を行っている会社です

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スタッフ閑話:『伝わる・揺さぶる!文章を書く』~考えるということ~

福岡を中心に、ホールシステムアプローチの考え方をベースに組織開発・人材開発を行っている会社です

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スタッフ閑話:「決める」ことが目的ではない

福岡を中心に、ホールシステムアプローチの考え方をベースに組織開発・人材開発を行っている会社です

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スタッフ閑話:「かみ合わせる」ということ

ホールシステムアプローチを用いて、組織開発、人材開発、研修などを行っています。

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